【ブログ執筆編】なかなか記事を書けないときは、「未来の自分にリライトをお願いすればいいや」でいこう(仮)

なかなか記事を書けなくて、時間ばかりが過ぎてしまう……。

いろんなブログ論や方法を学んでいるのに、昨日も1記事も更新できなかった……。

ほんとこういう人が多い。そういう僕もそのひとり。

僕自身、そういうジレンマから解放してくれた言葉があります。

その言葉とは、

未来の自分に”リライト”をお願いする」ってこと。

おととい「たとえ10年後であろうとも、追記し続けること。リライトし続けること」と書いた。

昨日の「ブログは本の作り方を真似ればいい」ではないけど、
もし、書く時間がないというなら、テーマか、タイトル、そして見出しを数個書き出して、それを公開すればいい。


こんな短文でブログなんか公開したくないと思うかもしれない。だけどブログは記事を公開しないことには始まらない。
だから、たとえ短文であったとしても、

「未来の自分がリライトしてくれるさ」ぐらいの気持ちで、

公開しちゃったほうがいい。

せっかくブログの骨組み(タイトル、見出し数個)の短文は書けたのに公開しないのは、もったいない。

ああ昨日もブログ書けなかったと後悔するより、
アホみたいなブログ書いてんなぁとツッコまれるぐらいがちょうどいいんですよー。

どんどん公開していきましょうぜ!旦那!